ペニス増大トレーニング方法

 

ペニス増大トレーニング
たとえばプロテインを飲んでも運動をしなければ筋肉がつかないように、ペニス増大の場合もサプリを飲みながらトレーニングを行うと、効果的なサイズアップが可能です。

そこで、ペニス増大を狙ったトレーニングの方法を紹介します。

トレーニングに必要なもの

ペニスのトレーニングには、特別な道具は必要ありません。
ただし、トレーニングをスムーズに行うために、タオルとローションは用意しておきましょう。
タオルはトレーニング前の準備や、手やペニスをいつでも拭けるようにするために必要です。
バスタオルのように大きなサイズのものは必要ありません。
フェイスタオルやハンドタオル、おしぼり程度の大きさがあれば十分です。
また、ローションはトレーニング中にペニスへ負担をかけないために必要なものです。
素手でトレーニングを行うと摩擦でペニスが傷ついてしまうおそれがあるので、必ずローションを使用したうえで実践してください。
高価なローションを使う必要はありません。
トレーニング後に後始末が面倒な方は洗い流さずに使えるタイプのローションもおすすめです。

 

トレーニングの準備

道具を揃えたら、いきなりトレーニングを始めるのではなく、まずはトレーニングの効果を高めるための準備を始めましょう。
トレーニングの前に血行を良くすることで、さらなるペニス増大効果が期待できます。

 
理想的なのはお風呂に入って、全身の血行を促進することです。
お風呂に入るのが面倒な場合は、40~50℃くらいのお湯で濡らしたタオルで、ペニスを重点的に温めるだけでも大丈夫です。
お湯を使わなくても、水で濡らしたタオルを電子レンジで温めれば簡単にできます。
500Wの電子レンジで1分ほどを目安に温めましょう。
タオルでペニス全体を包んだら、タオルの上から両手でペニスを軽く握るようにしてマッサージして、血行を促します。
2~3分ほどマッサージを行い、タオルが冷めてきたら準備完了です。
いよいよペニスのトレーニングに移ります。

 

ウォーミングアップ

まずはストレッチから始めます。
利き手の反対側の手でペニスの根元を軽くおさえ、利き手で亀頭の下を握ります。
次に、ペニスを下向きに伸ばすように、15秒ほどかけてやさしく引っ張ってください。
同じように右、上、左と、15秒ずつ引っ張ります。
ストレッチを終えたらペニスから手を放し、軽く振ったり回転させたりしてペニス全体に血液を巡らせます。
仕上げに先程と同じようにペニスを握り、時計回りに5回、反時計回りに5回回したらストレッチ終了です。

 
ミルキング
利き手にローションを塗り、滑りを良くしておきましょう。
ストレッチの時のように片手でペニスの根元をおさえ、利き手でペニス全体を握ります。
この時、小指から薬指、人差し指、親指という順番で、根元から先端にかけて徐々に血液を送るようなイメージで握りましょう。
親指まで来たら、その状態で5秒間ペニスを握ります。
5秒たった時点で力を抜き、再び小指から順番にペニスを握ってください。
ここまでを1セットとし、1日20セット行いましょう。

 
ジェルキング
再び利き手にローションを多めに塗ります。
今度は利き手は上にした状態で、両手でペニスの根元をおさえてください。
片手でペニスの根元を固定したまま、利き手を亀頭に向けて動かします。
亀頭の下まで滑らせたら、再び根元へ戻してください。
1往復に3秒ほどかけて、ゆっくりと動かしましょう。
20回1セット、1日3セットを目安に行ってください。

 

トレーニングを終えたら

トレーニング終了後は、クールダウンのために一旦ペニスから手を放し立ち上がりましょう。
ある程度勃起がおさまるのを待ってからペニスの根元を軽く握り、回転させるように動かしてください。
時計回りに2回、反時計回りに2回回したら、両手でペニスを軽く揉みほぐします。
1分ほどマッサージすれば、クールダウンは完了です。

トレーニングを終えた後は射精しても問題ありませんが、トレーニング中に射精してしまいそうになったら一旦中断しましょう。
勃起状態を長く維持することで、トレーニングの効果もアップします。

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